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あらゆる水虫薬を試してが完治しない。爪水虫だが飲み薬をとりたくない。そんな方々の為に、アメリカでも承認され副作用の心配いらない自然から作られたホタテ貝殻水MOIYA(モイヤ)をお勧めし致します。 オシャレは足元からといいますが、MOIYAで水虫のない健康な足を取り戻しませんか? 詳細はこちら

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30年越しの水虫が・・・・・・


昭二様

私と水虫のつきあいはもう30年以上になります。若いころは病院に行ったり、新しい薬が出ればすぐ買ってみたり、いろいろ試しました。でも私の水虫は頑固一徹。40歳を過ぎたあたりから「もう一生水虫なんだ。俺は水虫の親分か」とあきらめの境地でした。とは言っても毎月6月から9月の熱い時期に両足の全部の指がジュクジュクとただれるものだから、腹が立つほどアユいのです。冬場はおとなしくなって「治ったのかな?」と思うのですが、6月頃になるとまた出てくる。「よくも毎年忘れずに出てくるな」と我が足ながら感心するほどです。どうしてもかゆいのが我慢できなくて「水虫もカビの一種た」とばかりに、勝手に防カビ剤の原液に足を浸したこともありました。そうしたら足がただれてしまって、バカだったなと思いますが、それほどかゆかったのです。

そんな水虫とのつきあいが奇跡的になくなったのは、今から8年前の夏のことです。当時私はホタテの貝殻の粉を使った商品を作る仕事をしていました。製造の仕事は長靴をはいてやりますが、夏場は蒸された足が絶望的にかゆいだけでなく、患部から水のようなものが出てヌルヌルするのがわかり、何ともいえないくらい不快でした。 ある日の仕事中、そのジメジメ、ヌルヌルした感じに耐えられなくなって「乾燥させるためなら何でもいい!!」と長靴を脱いで、ホタテの貝殻の粉を足じゅうにまぶしました。

そうしたら何と10分もするとかゆみがおさまったのです。ジュクジュクした水けを粉が吸い取ったためだと思っていたのですが、洗い流して2時間ほどたっても、まだかゆくなることがありません。「もしかして、ホタテの粉が水虫を退治してくれたのかな?」と期待する半面、「そんなことがあるわけがない」と自分でも半信半疑でした。そこで毎日ホタテの粉を足につけてみることにしました。 お昼に粉を付けた状態で10分ほどおいて、水に洗い流します。そると3日目の夕方には指と指の間の赤くただれていた部分が乾燥して、汚く変色していた皮がむけてきたのです!!  

我慢できないかゆみもすっかりおさまってしまいました。 翌年は5月中旬に足が少しかゆくなりましたが、ホタテの貝殻の粉末を水に溶かして塗るとすぐにかゆみも収まって、30年も続いてきた水虫とのつきあいが、あっさりなくなってしまいました。 その後「水虫菌だけでなく、他の菌にも良いかもしれない」と思って、いろいろな時にホタテの貝殻水を使ってみることにしました。例えば、私は慢性的な鼻炎がありますが、貝殻水をティッシュに含ませて鼻に入れておくと、すごく通りがよくなります。 それから蚊に刺された直後につけると、腫れたりしないのです。このようにホタテの貝殻水は、水虫を治してくれるだけでなく、いまや私にとって欠かせない常備薬になっているんですよ。

※効果には個人差があります