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2016年05月22日号

皆さんの周りや会社で肥満で悩んでいる人はいませんか?今日はアメリカのテレビでも人気のある肥満の人が体重を減らす番組についてのお話です。



番組の名前は“Biggest Loser”というもので、1年間をかけて体重をとれ位減量できるかというもので、一番減量できた人が優勝者となり、2500万円を受け取ることができます。体重を減らして2500万円をもらえるとあって、毎回たくさんの応募者が殺到していて、長寿番組として変化の激しいでテレビ業界にあって12年間も続いています。



最近ここに減量を目指して参加者した肥満の人の追跡御調査を行ったのですが、その結果は衝撃的なものでした。参加当時は430ポンド(195キロ)あった人が1年後に191ポンド(86キロ)にまでになった人もいるのですが、番組が終わると参加者のほとんどの人が体重がもとに戻ってしまったというのです。



原因を詳しく調べていくと、代謝作用率(メタボリズム)が著しく低下したことが分かったのです。「メタボリズムがスローダウンしていたら、絶対に痩せられない」と断言するダイエット・ドクターも居るほどダイエットには重要な要素となっていますが、急激な減量により、その代謝作用率(メタボリズム)が低下してしまったのです。その流れが何年も続き、体重が増加して元の体重に戻ってしまい、中には以前以上に体重が増えてしまった人も出てしまったのです。


アメリカでは肥満に該当する人は30%以上いることが確認されており、肥満対策費として、何十億もの金額が使われていますが、今回の結果はたとえ急激に体重を減らしたとしても、体が慣れるまでは、元の体重に戻ろうと作用するということが確認されたのです。


もう1つの発見は、食欲の抑制やエネルギー代謝の増大を介して体脂肪量の調節作用のあるレプチンが減少していたということでした。このレプチンには食欲と代謝の調節以外にも様々な働きがあり、生殖機能調節、血管内皮細胞の再構築、骨の成長などが知られれています。



マウスを使った実験などでは、レプチンが減少すると食欲や代謝の制御ができにくくなり肥満になるという結果も出ています。現代は食事をはじめ、なんでも早くの時代ですが、肥満も1日でなるわけでなく、長年の蓄積なのですから、同じくらいの根気強さで続けて減量していくことが大切なのかもしれませんね!!


皆さんは、運動などで長年続けていることはありますか?私はほぼ毎日ジムに通い運動しています。また始めて数年程度ですが、おかげでベンチプレスも70キロ程度まで上げられるようになってきました。

ニューヨーク・タイムズのニュース記事より
http://well.blogs.nytimes.com/2016/05/02/a-shocking-way-really-to-break-bad-habits/?ref=health


店長:佐藤雄司 (Yuji Sato)
住所:P.O. Box 104 Tipp City
   Ohio 45371 USA

Tel:  050-5806-9146(日本)
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www.moiyaonline.com

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