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2016年03月13日号


こんにちは、水虫薬モイヤ(MOIYA)店長佐藤です。
今回も開封していただきありがとうございます。



今年オリンピックが開催されるブラジルでは、ジカ熱で辞退する選手も出るのではとアメリカでも言われていますまた日本でも最近感染者が確認され日本人にとっても身近な感染症になってきていますが、現状ではワクチンなどはなく対策が打てない状況が続いています。しかし最近アメリカでは遺伝子工学を使った新たな対策が発表され注目を集めています。



 アメリカ食品医薬品局(FDA)は最近フロリダ州のキーウエスト郊外でジカ熱感染しないように遺伝子操作された蚊を使った実験結果を発表して、人体などの人間や家畜及び環境への影響がなかったことを公表しました。



その方法は遺伝子操作された雄とジカ熱に感染している雌から生まれてくる子供に関しては遺伝子的に流産したり、死産になるように遺伝子的に変更されたものでジカ熱を根絶やしにしよとするものです。



しかし蚊の遺伝子操作はアメリカでは初めての試みで試験地域に指定された住民からは、たとえアメリカ食品医薬品局(FDA)が安全であると発表しても信用できないとコメントしています。また地域に住む別の住人も、どうせ実験するのであれば、他の地域でやってもらいたかったと主張しています。



ただこうした声は少数派であり、世界的な広がりを見せるジカ熱を対処するには、夏になる前に結論を出して行動に移す必要があり、やむ負えないというのが現実です。



今回は様々な角度から検討するためにアメリカ食品医薬品局(FDA)以外に、環境への影響を調べるために環境保護庁や疾病対策センター、動物やその他生き物への影響を調べるために獣医学センターなど多角的に影響への評価を行っています。




アメリカ食品医薬品局(FDA)は30日の公開質問状を受け付けて内容について十分検討して、問題なしと判断れば、蚊が増えてくる4月あたりから、遺伝子操作された蚊を培養して野生に放したいとコメントしています。



果たし遺伝子の蚊は本当に安全なのでしょうか?我々がどんなに注意しても遺伝子操作された植物や食物、昆虫から逃れられない時代なのかもしれませんね。あなたは、この記事にどう思いますか?


CNNのニュース記事より http://www.cnn.com/2016/03/11/health/zika-florida-gmo-mosquito-fda-assessment/index.html

店長:佐藤雄司 (Yuji Sato)
住所:P.O. Box 104 Tipp City
   Ohio 45371 USA

Tel:  050-5806-9146(日本)
Tel: 937-524-3139  (米国)

脅威の水虫薬「モイヤ」
www.moiyaonline.com

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