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あらゆる水虫薬を試してが完治しない。爪水虫だが飲み薬をとりたくない。そんな方々の為に、アメリカでも承認され副作用の心配いらない自然から作られたホタテ貝殻水MOIYA(モイヤ)をお勧めし致します。 オシャレは足元からといいますが、MOIYAで水虫のない健康な足を取り戻しませんか? 詳細はこちら

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2016年01月18日号

こんにちは、水虫薬モイヤ(MOIYA)店長佐藤です。
今回も開封していただきありがとうございます。



あなたはパーキンソン病をご存じですか?安静時の手足のふるえ、手足の曲げ伸ばしが固くなる、無動・動作緩慢などの運動症状ですが、中国の政治家のトウ小平、プロボクサーのモハメド・アリ、俳優のマイケル・J・フォックス、アドルフ・ヒトラーや日本では岡本太郎などが患者として知られています。ただ発生原因が不明で根本的な治療法は現在まだ確立していないのが現状です。



しかし最近の研究で1日2カップ以上の牛乳を飲む人では、牛乳をわずかにしか飲まない人に比べて脳細胞の面積が小さいという結果が発表されました。ただしこれは2カップの牛乳を30年以上にわたって飲んだケースですが・・・・。



実は、脳細胞の失われた部分がパーキンソン病の初期症状で失われていく部分と同じ個所なので、牛乳に含まれている農薬が数十年にわたって脳に蓄積されていき、病気を発生させるのではないか?と研究者達が主張しているのです。



農薬に一部で牛乳に残留しているヘプタクロロエポキシド(heptachlor epoxide)という化学物質が頻繁に牛乳を飲む人の90%の脳に認められているのと反対に、牛乳をとらない人やわずかしか取らない人の脳の63%に人にしか認められなかったのです。



こうした農薬の問題は1980年代にハワイのパイナップル農園の害虫駆除で使われた農薬が近隣の牛のミルクから検出されたことで当時大きな問題になり、この農薬の使用は1988年にアメリカ政府によって禁止になりました。しかし、同じ成分を含んだ化学品は、現在でもアリの駆除や研磨機などに私たちの周りで使われているのです。



研究者たちは、牛乳が脳でヘプタクロロエポキシドが蓄積されて原因と明確には言えないが、それ以外には考えられないとコメントしています。そうは言っても研究対象にならなかった人の中には大量のミルクを取っていても、パーキンソン病にならない現実もあり、個人的な食生活など様々な影響が病気発生に絡んでいるといえます



特に食事が西洋化してきている現代では、私たちの生活にとって牛乳や牛乳で作られている乳製品は切っても切り離せません。私はチーズが大好きで、沢山食べていますが、この記事を読ん摂取量を少し減らそうか?と考えています。



何でも万全はありませんが、牛乳が病気の原因になるかもしれないとは、今後私たちはいったい何を食べていけばよいのでしょうか? ご飯と味噌汁と漬物という昔の食事が1番良いのかも・・・・。


デスカバリー・ニュースの記事より
http://news.discovery.com/human/health/pesticide-in-milk-decades-ago-may-be-linked-to-parkinsons-151211.htm



店長:佐藤雄司 (Yuji Sato)
住所:P.O. Box 104 Tipp City
   Ohio 45371 USA

Tel:  050-5806-9146(日本)
Tel: 937-524-3139  (米国)

脅威の水虫薬「モイヤ」
www.moiyaonline.com

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