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2016年01月11日号

こんにちは、水虫薬モイヤ(MOIYA)店長佐藤です。
今回も開封していただきありがとうございます。



あなたは、エボラ出血熱という病気をご存知ですか?時々新聞やテレビニュースなどでも取り上げられていますが、ウイルス性出血熱の一つでヒトにも感染し、50-80%という死亡率をがあります。また救命できても重篤な後遺症を残すことがあり、人類が発見したウイルスの内で最も危険なウイルスの1つと言われています。



今日はこのエボラ出血熱に関するお話です。この病気の感染源はいまだに特定されていませんが、現在の所コウモリが有力な感染源として疑われています。私が子供の頃は、夕方空を見上げるとたくさんのコウモリが飛んでいたのを覚えています。また、夜になると自宅の窓からコウモリが飛び込んできて、大パニックなった思い出があります。



実は最近このコウモリの世界の生息地図というものが初めて完成されて公開されました。それによると1番たくさんのコウモリがいるのはエボラ出血熱の発生するアフリカ南部で、次にインド並びの東南アジアとなっています。ということは今後エボラはアフリカだけでなく、インドや東南アジアでも発生する可能性があるということで、日本人には関係ないといえなくなるかもしれません。



特に今まで人間が入り込んでいな土地で新たに樹木を伐採して、家畜などの飼育を進めている地域などは、人間や動物が野生のコウモリと接触する危険性が高まるので、危険であると警告されています。東南アジアやインドはこれから経済が発展していく段階なので、こうした開発が進んでいくことが予想されて、危険度は上がっていくかもしれません。



ちなみにこの地図は、1990年から2013年までの人間や動物に感染する菌をもったコウモリの報告された統計でかなり信頼おける内容になっているとしています。コウモリといえば、映画ではバットマンで正義の味方というイメージがありますが、実際には私たち人間や家畜にとっては、病原菌を運んでくる厄介な存在です。



輸入する果物などには、こうした病原菌に感染しないように細心の注意を払ってほしいものですが、やっぱり信頼できるのは自国で栽培された食物に限りますね!!


デスカバリー・ニュースの記事より、
http://news.discovery.com/human/health/bat-to-human-virus-risk-shown-in-first-global-map-160105.htm



店長:佐藤雄司 (Yuji Sato)
住所:P.O. Box 104 Tipp City
   Ohio 45371 USA

Tel:  050-5806-9146(日本)
Tel: 937-524-3139  (米国)

脅威の水虫薬「モイヤ」
www.moiyaonline.com

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