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2013年05月06日号

こんにちは。水虫薬「モイヤ」店長の佐藤です。
今日も開封して頂き、ありがとうございます。


サウスカロライナ州コテージヴィルはミツバチタウンとも呼ばれ、世界で一番スウィート
な小さな街として知られていて、子供や大人が黒と黄色のミツバチと呼ばれる昆虫
について、じかに学ぶことができる場所となっています。


ミツバチは人間にとって有益な「蜜蝋・花粉・はちみつ」を提供してくれるのですが、それ以外
に「取れたての何も加工をしていないハチミツを摂取すると花粉症が治る事例が沢山報告
されていることがあります。」


ご存知のように、花粉症は一種のアレルギーですが、最近の報告によるとアメリカの10年以上住んで
いるとアレルギー疾患のリスクが高まる可能性を示す研究結果報告されています。
http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2941489/10665940 

アメリカの花粉は杉だけではないので、春と秋の二つの季節で花粉症が発生し、花粉対策のコーマーシャル
が、その時期には頻繁にテレビに流れています。もちろんこうした商品は、大手製薬会社が作った化学合成の
治療薬です。


では、なぜハチミツが花粉に効果があるのか?ということですが、はっきりとした裏づけは未だにありません。仮説
として言われているのが、ミツバチにより蜜を集める時一緒に集められる花粉を体内に取り込むことにより、体が
それを異物として認識することなく、受け入れているからだといわれています。


但し、ハチミツといっても、輸入物では効果がなく、あくまでも自分の住んでいる地元で取れたハチミツしか、花粉症
には効かないといわれています。それは、国や地域によって、ミツバチが集めてくる花粉の種類違うので、体内に
摂取しても、アレルギーとなっている花粉とは関係ないということがあげられます。


最近では、ミツバチが大量に死んでしまうニュースがアメリカやヨーロッパで報告されていますが、「ミツバチは植物の
授粉の全体の80%を担っていて、私たちが口にしている食べ物の3分の1の量をカバーしており、多くの科学者
によるとミツバチがいなくなってしまうと、7年以内に地球から食べ物がなくなってしまう」と言われるくらい重要な
昆虫なのです。


今年の花粉症はすでに終わっているかもしれませんが、来年に備えて今から地元でとれたハチミツを購入して、試して
見てはいかがでしょうか? もしかすると、数年後には花粉症がすっかり治ってしまうかもしれません。


追記 
私は日本では花粉症に悩まされましたが、アメリカに来てからはまったく花粉症はなくなりました。花粉の種類が違うので
体が反応しないのだと思います。 オハイオ州及びケンタッキー州は花粉銀座と呼ばれるくらいに、花粉が大発生し、私の
回りの友達などは、花粉で悩まされていて、早くここから引っ越したいという人もいるほどです。


ちなみにカリフォルニアをはじめとする西海岸は、オハイオなどと比べて、花粉は圧倒的に少ないというデータも出ていています。

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